木のオモチャ

小さな子供は何にでも興味を示し、気になるものは手に取ったり口に入れたりしますね。

この木のオモチャは、口に入れて舐めても安全な塗料を使っています。

対象年齢は1歳~2歳程度で、誤飲しないように大きめの木のブロックでできています。

1歳~2歳頃は知能が発達する時期なので、この木のオモチャで遊んで知能の発達を促せれば安心。

この時期に遊ぶオモチャを知育玩具といいます。

1歳のお誕生日に、自分の子供に、親戚の子供や知人の子供にプレゼントすれば喜んでくれるでしょう。


手彫り 印鑑

コロナウイルス感染拡大でリーモートワークが増加し、会社への出勤する機会が減少したサラリーマンが多いと思われる。

リモートワークで分かったことは、仕事量は出社するより自宅でするほうが効率よく仕事できる。

報告書類、決裁書類などはメールで送付すればよいので、通勤時間が無くなるだけ、時間を有効に使える。

など良いことばかり、目につき社会の仕組み自体が、今後徐々に変わってきそうです。

この、リモートワークで極端な話が出ています。

それは、印鑑不要論。

仕事上の稟議書や決裁書類に上司の承認印や確認印は不要ということで、決裁者の意思表示が本人であることが分かれば、問題はないでしょう。

ただ、すべての印鑑が不要とは思いません。

現在の社会の仕組みから、実印や銀行印をなくすと、混乱が起こります。

印鑑をなくすなら、法整備から社会のシステムを変えていかなければ、住宅ローンの借り入れや金融機関からの融資を受ける際に困ったことになるでしょう。

特に実印は借入意思の確認で重要な位置づけです。

印鑑は日本や中国の文化です。

印鑑の出番は少なくなるかもわかりませんが、なくなることはないでしょう。

革財布

最近はコロナウィルスの感染拡大で、現金の受け渡しを少しでも控えるためか、キャッシュレスに方向が向かっている。

けれど、いくらキャッシュレスが流行っているといっても、やっぱり現金は財布の中に持っていたい。

何かの時には現金を持っていると心丈夫です。

この革財布は、職人さんが一つ一つ手作りしているとのことで、使い込めば味のある風合いになってきそうです。

中も硬貨や紙幣、カード類の収納も区分けされていて、収納量も多く使いやすそうです。

3年間の保証がついているのですが、長く使えそうで買い替えの検討をしています。